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強制追放の桂銀淑、「前事務所のくれた頭痛薬が覚醒剤」と韓国メディアが報道

2008年08月07日

5月12日のビザ切れ後、8月2日に韓国入りした事が明らかになった韓国歌手 桂銀淑(ケ・ウンスク)について覚せい剤服用に至る経緯を韓国メディアが報道した。

スポーツ朝鮮によると、帰国直前に彼女と会話したという歌謡関係者の話を引用し、20数年前の交通事故時、ガラスの破片が頭にささったが、除去手術後もいくつかが残っており、時間がたつに連れ激しい頭痛にみまわれた。

日本での活動中 桂銀淑は、所属事務所から頭痛に良く効くという正体不明の薬を受け取ったが、それが麻薬成分の覚せい剤だったため、徐々に中毒状態に陥ったという。

日本に帰化しないかという誘いを断った
ことから事務所と衝突、税務調査を受けた事務所が彼女に脱税を転嫁するなど、スキャンダルがあいつぎ覚醒剤を常習するようになり、昨年11月東京の自宅マンションで逮捕されたと桂銀淑が語った内容をあかした。

一方、ソウルの自宅で静養中の桂銀淑は、近いうち記者会見を開き、直接覚醒剤服用のいきさつや強制追放の状況、今後の活動方針などについて説明する予定になっている。

今後の韓国での活動をふまえて、自身が被害者であるという立場を明確にしたいという思惑があるようだ。




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