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韓国ドラマ『タイムスリップ ドクタージン』

2012年05月06日



韓国ドラマ『タイムスリップ ドクタージン』のソン・スンホン

韓国MBCの新週末ドラマ「タイムスリップ Dr.JIN」に出演する俳優ソン・スンホンと女優パク・ミニョンは先日、4月中旬に江原道(カンウォンド)の、とある病院でクランクインし、その現場写真を公開した。

韓国最高の外科医であるジニョク(ソン・スンホン)と同じ病院で勤務する医師ユ・ミナ(パク・ミニョン)が初めて出会うシーン。
医師の白衣姿を華麗に着こなしたソン・スンホンと、清楚なパク・ミニョンの魅力が視線を釘付けにしたと制作陣は伝えた。

韓国ドラマ『タイムスリップ ドクタージン』のパク・ミニョン

「タイムスリップ Dr.JIN」の製作スタッフは、「2人の俳優がクランクインの時から自然体で息の合った姿を見せていた。
最高のカットを収めるために休み時間にも台本や撮影の動きをチェックする熱心な姿で製作陣を感動させた」と伝えている。

日本でもドラマ化され高視聴率をマークした「タイムスリップ Dr.JIN」は漫画家、村上もとかのコミック「JIN-仁-」を原作にしたドラマであり、韓国最高の外科医が1860年代の李氏朝鮮時代に遡って、医師として孤軍奮闘する内容を描く。
ドラマ「神々の晩餐」の後続ドラマとして、5月26日から韓国で放送が始まる。

韓国アイドルドラマ『ドリームハイ』早くも日本で放送開始

2011年01月16日

韓国アイドルドラマ『ドリームハイ』早くも日本で放送開始

韓国でも現在放送中のドラマ『ドリーム・ハイ』は、人気アイドルたちが大挙出演することせ話題を呼んだ。

T-ARAのウンジョン2PMのテギョン、ウヨンMissAのスジアイユーをはじめ、べ・ヨンジュンやパク・ジニョンら韓流スターが登場する。

第1話の、全国視聴率は10.7%(4日、AGBニールセン・メディアリサーチ調べ)だったが、前作の『メリは外泊中』が終始一けた台と低迷したのにくらべ、徐々に視聴率を上げており今後が期待されている。

同時間帯に放送されたSBSの『アテナ:戦争の女神』は16.3%、MBC『逆転の女王』は14.2%だった。

ペ・ヨンジュンの出演は『ドリーム・ハイ』序盤の流れを作り、ペ・スジ、パク・ジニョンら「ニューフェース俳優」たちの演技テンションを高め、作品に安定感をもたらした。

そして視聴率もアップ。だが、第4話を最後に理事長役のペ・ヨンジュンはキリン芸術高校を去ってしまった。
特別出演ということで登場回数が少ないことは伝えられていたのにもかかわらず、ファンは、出演延長を強く求めている。

しかし、持病のヘルニアが悪化し、治療が必要なべ・ヨンジュンが今後出演するかは未知数だ。

ドリーム・ハイ』を好調の波に乗せたペ・ヨンジュンは、クリエーティブ・プロデューサーとしてこれからもこのドラマにかかわっていく予定だ。

韓国ドラマ『ドリーム・ハイ』は、スカパーのDATVで1月27日から毎週木曜日9時に放送される。

ソン・スンホン、キム・テヒ主演ドラマ『舞いプリンセス』

2010年10月17日

ソン・スンホン、キム・テヒ主演ドラマ『舞いプリンセス』

韓国俳優ソン・スンホンキム・テヒ主演で注目されている『マイ・プリンセス』が2011年1月、MBCで放送される。

韓国ドラマ『マイ・プリンセス』は、2006年に放映されたハン・イェスルオ・ジホ主演のMBCドラマ『幻想のカップル』のキム・サンホPDが演出することに決定していたが、登山中にけがをしたため、人気ドラマ『パスタ』のクォン・ソクチャンPDが演出を担当するという。

最近、韓国版『男たちの挽歌』である映画『無敵者』で気を吐いているソン・スンホンは、MBCドラマ『エデンの東』以来約1年半ぶりに、キム・テヒイ・ビョンホンとのKBS2ドラマ『アイリス』以来、1年ぶりのドラマ出演となる。

ソン・スンホンは劇中大韓民国最大財閥企業唯一の後継者であり、優れた容貌を持った外交官パク・ヘヨン役を演じ、キム・テヒははつらつとした女子大生として登場、平凡な女子大生から“プリンセス”に成り上がる女性を演じる。

マイ・プリンセス』は、『パリの恋人』『オンエア』など感覚的な台詞で有名なキム・ウンスク作家と新鋭チャン・ヨンシル作家が共同参加するロマンチックコメディで、2011年1月放送予定だ。

一方、ソンスンホンとキムテヒは9月16日に同時に公開された主演映画『無敵者』と『グランプリ』で対決したが。その明暗は大きく分かれた。観客動員100万対16万でソン・スンホンの圧勝だった。

『無敵者(男たちの挽歌)』は2011年2月に日本でも公開が決まっている。

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【動画】東方神起ユチョンドラマ『成均館スキャンダル』

2010年08月29日


YouTube動画 韓国ドラマ『成均館スキャンダル』 ユチョン (日本語字幕)

東方神起ユチョンが出演する新ドラマ『成均館スキャンダル』(KBS2)が、ファンや視聴者たちの期待感をめいっぱい高めている。

MBCの『同伊(トンイ)』とSBSの『ジャイアンツ』が、月火ドラマの王座をめぐって接戦を繰り広げる中、『成均館スキャンダル』はイケメン4人組と中堅俳優4人組、そして脇役4人組など、新旧俳優のハーモニーで若年層はもちろん、史劇愛聴者である40〜50代の中壮年層までターゲットに取り込もうという思惑だ。
成均館スキャンダル』イケメン4人組には、東方神起のユチョン(パク・ユチョン)を始め、パク・ミニョンソン・ジュンギユ・アインなど、華麗なスターラインナップを構築、イケメン4人組が結成された。彼らは各自個性があふれるキャラクターで、タブーな愛と青春時代の友情をハツラツとした感性で作っていく予定だ。
さらに深みのある演技で視聴者に愛されているキム・ガプスイ・ジェヨンアン・ネサンチョ・ソンハ等、演技派の中堅俳優らが安定した演技力を土台に独歩的なキャラクターを構築してしっかりしたストーリー展開に力を加える。
また、「イケメン4人組」と対決構図を構成し個性の強い演技でドラマに面白みを加える「コミカル4人組」が結集。チョン・テスキム・ハギュンキム・グァンギュカン・ソンピルらが魅力的な味のある脇役演技でドラマに活力を与える見通しだ。
『成均館スキャンダル』の脚本を担当している脚本家のキム・テヒは「『成均館スキャンダル』は登場人物一人一人がさまざまな魅力を持っていて劇的な緊張感を伝達すると同時に新旧のキャラクターの調和を通じて時代的状況と青春ロマンスの面白さまでよく混ぜ合わせたおいしい作品になるでしょう」と伝えた。
韓国ドラマ『成均館スキャンダル』は、男性だけが入れる成均館に病弱な弟のかわりに男装した女性がやってきたことで起きるハプニングを描いていく。学識、財力、容姿全てを備えたイ・ソンジュン役にキャスティングされたユチョンは、「ドラマは初めてなので緊張しているが一生懸命やる。久しぶりの韓国での活動であり、俳優という新しい分野に挑戦することに負担やプレッシャーがかなりあるが、演技をすることで自分でも驚くほど明るくなっていく自分がおり、新しい挑戦への可能性が感じられて嬉しい」と意気込みを語っていた。
『成均館スキャンダル』は8月30日月曜日の夜、初放送される。
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韓国版ドラマ「ドラゴン桜」が視聴率20%越えで快調!

2010年01月12日

韓国版ドラマ「ドラゴン桜」が視聴率20%越えで快調!

日本の人気コミック『ドラゴン桜』をドラマ化したKBS2の韓国ドラマ『勉強の神』が月火ドラマの三つ巴戦でトップに立っている。

AGBニールセンの集計によると、1月11日に放送された『勉強の神』は21.2%の全国視聴率を記録した。

これは5日に放送された2話の15.9%から5.3%上昇したもので、まっさきに20%台に突入し、他ドラマに差をつけている。

ドラマ『勉強の神』は多彩なキャラクターと共感できる現実的なストーリーが、好評で口コミがひろがった。この日の放送では主人公たちが天下大クラスに集まり、伝説の数学の先生(ピョン・ヒボン)が新しく合流するなど本格的なストーリーが繰り広げられた。

一方『勉強の神』と同時間帯に放送されたMBC『パスタ』は12.8%を記録し、SBS『済衆院』は13.1%で10%台序盤の視聴率に留まった。

また新年早々、韓国の月火ドラマの熱気が、再放送でも続いている。
再放送視聴率で、KBS第2『勉強の神』とMBC『パスタ』がわずかな差しかなく、互角の視聴率競争を見せているもの。 

9日放送された『勉強の神』の1話と2話の再放送は、各々7.1%と10.3%の視聴率を記録した。 10日放送された『パスタ』の1話と2話は、8.7%と10.0%の視聴率を各々記録した。 両ドラマ共、再放送にもかかわらず10%台の視聴率を記録、ドラマに注がれた視聴者の高い関心を反映した。

反面1話に比べて2話の視聴率が少しダウンした『済衆院』は、再放送で競争番組に押されて低迷している。 『勉強の神』と『推奴(チュノ)』の再放送と重なり、9日放送されたSBS『済衆院』1・2話は、4.0%と4.9%を記録、競争ドラマ視聴率の半分に終わった。 
これは3ドラマ共、本放送の視聴率順位と同様な結果だった。
 

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